最近一気に冬感出てきちゃって、昨日なんて初雪もパラついてたけど皆さんご覧になりました?ご無沙汰してますアオイです。

流石にそろそろブログ書かなきゃな〜何書こうなんて考えてたら工藤さんに日頃ポンさんに教わってるワインの事書けばと言われて「それめっちゃええやん」となったので、私が好きだったワイン、仕事中にポンさんに教わった事などを日記的なノートに板書的な気持ちでポツリポツリ書いていこうと思います。

今日は「そもそも“自然派ワイン”とは何ですか」って聞かれた時の練習します。

ビオワイン、フランス語ではヴァンナチュール。色んな呼び方がありますがこれらを名乗るのに厳しい明確なルールは無いらしく、「限りなく自然に造った、化学肥料や化学薬品を使っていないワイン」というのが定義だそう、へぇ〜って感じですよね。でもカッチリした説明はきっとこんな感じ。

私は所謂”自然派ワイン”に興味を持ち出してまだ1年位で、正直最近まで「これ美味いあれ美味い」と美味しい部分しか気にしていなかったけど、生産者を調べてみると実は同世代でびっくりしたり(勝手に渋いおじさんが作ってるイメージもってた)エチケットが素敵な物が多かったり(なんだかんだセンスあるイケてる人多いんでしょうね)。生産者の顔や個性が見えるのが楽しいです。

お気に入りのワインを見つけたら生産者を深掘りするのもオツですね。好きな音楽を掘ってる時に感覚似てるかも知れない!

今度私のお気に入りを見つけたら皆さんにも紹介しますね。ではまた!

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